商品番号 ME01108
ネットワーク対応 MELAprint 80 は、MELAtrace ソフトウェア、Prime Line、Careclave および Vacuclave 550 との直接通信用に設計されています。 ソフトウェア、Prime Line、Careclave および Vacuclave 550 と直接通信できるように設計されています。接続方法 のネットワーク・インターフェースに直接接続することができる。 ネットワークおよびMELAtraceに接続することもできる。滅菌プログラムが正常に完了し 滅菌プログラムが正常に終了し、クリアランスが確認されると MELAprint80でラベルが印刷され、包装された器具にラベリングされます。 ラベルが印刷されます。
再処理室にPCを追加し、外部 リリース用の外部ソフトウェアは必要ありません。 ラベルには ラベルには、装置および滅菌プログラム、滅菌日、日次および全バッ 滅菌された器具の保管期間、 該当する場合は、滅菌を開始し、器具を使用するために開放し、ラベルを印刷した人 滅菌を開始し、器具を使用できるようにし、ラベルを印刷した。
さらに、MELAprint 80は、新しいProおよびPrime Lineだけでなく、旧世代の装置(Profi class、Euroklav、MELAquick 12+、MELAtronic® 15 EN+など)のログプリンターとしても使用できます。
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Prime Line、Careclave、Vacuclave 550およびMELAtrace用のラベルプリンターです。
MELAprint 80は、Prime Lineオートクレーブ、Careclave、Vacuclave 550およびMELAtraceソフトウェアとの直接通信を可能にします。本機のUSBインターフェースに直接接続することも、既存の診療ネットワークやMELAtraceに統合することもできます。滅菌プログラムが装置の画面に表示された後、包装された器具にラベルを貼るためのラベルがMELAprint 80で印刷されます。プリンターが直接接続されている場合、再処理室の追加PCやリリース用の外部ソフトウェアは必要ありません。
ラベルには、機器と滅菌プログラム、滅菌日、日次バッチ、全バッチ、滅菌済み機器の保管期間に関する情報が記載されています。さらに、滅菌を開始した人、使用する器具をリリースした人、ラベルを印刷した人の担当者番号や、診療所でのデジタル文書作成に便利なバーコードに関する情報も記載されています。